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祈りの練り香水

あなたの手で、浄化をはぐくむ祈り練り香水

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when wishes bloom, blessings overflow

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ワンランク上の浄化をお届けします。

wishfull 練り香水 — 手に持ったイメージ

あなたの願いを、指先から。

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持てば持つほどに、浄化力が上がっていくものをつくりたい。

それは、スプレーでは実現が難しかったんです。

理由は、どうしても気化してしまうから。

では、どうしたらそれを実現できるのか?と考えに考えて、
固形化する必要がありました。そこで「練り香水」を作ることにしました。

浄化に特化した塩を配合しながら、上品で心地よく纏える香りと一緒に。

いい香りの人は、引き寄せ力もあがり魅力もアップする。

ただの浄化じゃつまらない。

ワンランク上の浄化と祈りの練り香水をあなたの手に。

wishfull 商品ラインナップ

Ingredients of Prayer

祈りの香りと塩

大切な日。願いを込めたい瞬間。
自分だけの祈りを、肌に纏いたい時に。

14日間、新月から満月まで。
毎日祈りを重ねながら育てた香りに、
浄化を超えた祈りを宿した塩が、溶け合う。

ホーウッド(樟)

樟の木の、優しく力強い香り。世界樹として、あなたを抱く。

フランキンセンス

古代から、祈りを天へ運ぶために焚かれた聖なる樹脂。あなたの願いを、静かに空へと届ける。

ラベンダー

心を鎮める、紫の記憶。どんな時も、優しく寄り添う。

イランイラン

甘く深みのある花の香り。あなたの願いを、そっと抱きしめる。

カモミールジャーマン

深い慈しみをもたらす花。「あなたの願いは、叶う」と囁く。

祈りの塩(melloa)

14日間、浄化を超えた祈りを重ねた塩。香りと溶け合い、時を重ね、熟成する。境界を溶かし、受け入れ、調和させ、あなたの願いを祝福へと変える。

手首、首筋、心臓の上。
願いを込めて、そっと指で溶かすように。

香りと塩が、あなたの肌で一つになる。
その瞬間、願いは祈りになり、
祈りは祝福になる。

つける場所

体温が高く、脈打つ場所につけると香りが広がりやすいです。手首の内側、 耳の後ろ、首筋、ひじの内側、ひざの裏あたりが定番です。髪の毛先につける方もいます。

おすすめのタイミング

朝のお支度に。夜の癒しに。

  • 外出の5〜10分前がベスト
  • つけ直しは1〜2時間ごとが目安
  • ランチ後・午後の休憩時・夕方の外出前などに塗り直す
  • 入浴直後の湿った肌は避け、しっかり乾いてからつける
  • 汗をかいているときは拭いてからつけ直す
wishfull 毎月限定販売